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| ★軽量かつ強靭な優れた特性を持つハイパフォーマンス★ |
日本において本格的な三層ダンボールの生産は1974年に始まり、以来、機械・自動車部品・コンピューター関連・金属・非鉄金属・化学品・セラミックス等の包装材料として多岐にわたり採用されています。
米国連邦規格[PPP-B-640d]をはじめ、世界各国の政府関係規格、IATA(国際航空協定)に代表される輸送包装規格に合致しており、製品は一定した品質のもとに製造されています。 |
| ★三層構造★ |
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一般的にダンボールと呼ばれているものは、中芯がひとつ(一層)で構成されているものです。 |
| ★ハイプルエースの強さ★ |
| 主に木製梱包材の代替品として使用される重量物用梱包材であり、ロングファイバー主体の輸入耐水ライナーと耐水接着剤により、優れた耐圧強度、パンクチャー強度、耐候性を持っています。 |
抜群の耐圧強度、破裂強度
ハイプルエースは耐圧強度や衝突穴あけ強度、破裂強度においてきわめて高い値を記録しています。
例えば、1,000×1,000×500の箱状にしたものの
圧縮強度はなんと3.7トンを誇ります。 |
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優れた耐候性
特殊加工された耐水ロングファイバーライナーを使用することにより、高い密封性と耐候性を確保しています。
厳しい環境変化で輸送用梱包材として使用されているハイプルエースは、温度や湿度の過酷な条件下にも強い素材といえます。 |
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| ★リサイクル★ |
世界76カ国のダンボール産業団体及び企業が参加する国際ダンボール協会(ICCA)が策定した「国際リサイクルシンボル」は、“そのダンボールがリサイクル可能である”ことを世界共通で示すものです。
ハイプルエースはドイツ包装廃棄物に関する制定に対応し、RESY-ID-No.3812を取得した
“100%リサイクル可能な素材”です。 |
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| ★製品サイズ★ |
1,300mm×1,250mm(厚15mm) 王子インターパック(株)製 |
| ★販売方法★ |
| 5枚一組 |