商品説明
素材の本当の旨みをお届けするため、
昔ながらの伝統製法で作ったニューオークボパスタ
熱を加えない伝統製法にこだわったパスタ
ニューオオクボのパスタは
デュラム小麦の中心部分のみを使用
素材の旨みを味わっていただきたい。
だから生産効率にとらわれず、
昔ながらの伝統製法を今も守り続けています。
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目まぐるしく移り変わる時代。
多くの製造メーカーが追求するのは製造時間の短縮化。
いかに迅速にそして大量に・・・
それに対するニューオオクボの答えは
”NO”
なぜなら、一般的なオートメーション機械による製法では
品質や素材の持つ旨みが損なわれてしまうからなのです。
ニューオオクボのパスタは
生産効率に捕らわれず、素材の旨味を最大限引き出すよう
熱を加えず、昔ながらの製法を守り続けています。
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熱を加えず、時間を掛けてゆっくり作る・・
そのため大量生産はできません
でも、素材の旨みをそのままお届けいたします
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ニューオオクボのパスタは700年もの伝統を誇るイタリアの製法を取り入れております。
そのため大量生産は不可能ですが、素材の旨みをそのままお届けすることをお約束いたします。 |
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スパゲッティの製造方法 |
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混合・練り
まずはじめに、原料から生地作りへの
段階に於いては、熱が加わらないよう、
ゆっくりと練りこみを行います。 |
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成型
次にパスタの成型は、大量生産ではなく
1回1回丁寧に押し出していきます。
パスタの通る鋳型の内側表面は、通常滑りを良くするために
コーティング処理を施してある事が多いのですが、
ニューオオクボのパスタを成型する鋳型は、
あえてコーティング処理は施しておりません。
そのためパスタの表面がザラザラに仕上がり、
ソースとの絡みが一層良くなります。
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←写真はエルボーマカロニ(茹で前の状態)
表面をざらざらに仕上げることで
ソースとの絡みがとても良くなります。 |
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乾燥
最後の乾燥については、一般的なオートメーション
製法では、チェーンコンベアで60℃〜80℃の
高温熱風乾燥で行われますが、
ニューオオクボパスタは、温風でなく30℃程度の
自然に近い状態で、1ロットごとに吊るされ、
約3日間もかけて自然乾燥いたします。
そしてその後、
切断、計量、包装を経て出荷されます。
混合から出荷まで、
実に100時間(約4日間)以上もの時間が
費やされるのです! |
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このようにして生まれたニューオオクボのパスタは、
表面が白っぽくざらざらしています。
これは、素材のタンパク質が熱変化(α化)していない
証拠でもあります。
そして
茹でた際に初めて熱が加わり、光沢が出て、
風味が引き出されるのです。
生産効率にとらわれず、
昔ながらの伝統製法で
作られたパスタ!
熱を加えず、ゆっくり作る・・
そのため大量生産はできません
しかし、素材の旨みをそのままお届けいたします。
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| 上手なゆで方 |
なるべく大きめの鍋にたっぷりお湯
(100gに対し水1L)を沸騰させ、
スパゲティを入れてときどきかき混ぜます。
(パスタに食塩が含まれておりますので、お湯には
食塩は入れないもしくは極少量にしてください)
絶対にさし水しません。
ゆで上がったらザルにあげ、水気をよく切ります。
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品 名:スパゲティー (1.7mm)
原材料名:デュラム小麦のセモリナ、食塩
内 容 量:300g
調理方法:標準ゆで時間11分
製 造 者:株式会社ニューオークボ